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<< 矢部川をつなぐ会 生物多様性についての討論 進行:島谷幸宏九州大学教授および鬼倉徳雄先生 | main |

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生物多様性シンポジウムアンケート集計結果

生物多様性シンポジウムアンケート集計結果
   ・回答者数 28名(男性18名、女性10名。10代前:1、10代:3、20代:1、40代3、50代4、60代:6、70代:6。流域から9、その他県内10、県外1、未回答8)  

・感想、印象に残ったこと:生物多様性のこと、矢部川や身近な環境のこと、ブラジルチドメグサのことが良く分かり、勉強になった。高校生・龍さんの発表が良かったなど。  
・矢部川の生物多様性で今後重要と思う事は:外来種の駆除、希少種の保護、川をきれいにすること(廃止基準の見直しやニコチノイドなどの農薬使用を減らす事も含めて)、若い世代への働きかけと、ネットワークづくりや情報発信など。  
・その他:自然ではなく、人間の行動をコントロールすることを考えるべき、川とクリークとの繋がり 堀の重要性を考えること、ブラジルチドメグサの駆除は行政、地域住民で一斉に行うべきではや、立派な会場(施設)と良い運営で良いシンポジウムだったが、ここの大学生の参加があればもっと良かったなど。 
yabegawa * - * 08:54 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

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