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2、里山の保全・イノシシ対策について学ぼう 第一回 矢部川楽校・地元講座 in 黒木

JUGEMテーマ:矢部川流域


とき:2008年11月27日(木):18時〜20時
ところ:黒木町・大会議室

目的;フイールドワークの中から得た、人(やべがわび)とモノの情報を生かし、地元の問題や、景観、里山の保全について学び、景観資源を未来に残すことを目的とする。

講師:里山の現状報告:木屋区長会・内藤 定会長
   イノシシ対策を実践報告:立花町辺春地区地域振興会議・春口 喜治会長
   イノシシの生態・被害防止対策など:森林林業技術センター・池田 浩一技師

参加者:スタッフ・講師含め108名(黒木町から93名)
  (スタッフ;松富士将和、別府正俊、松富士洋子、江頭美紀(県都市計画課))

フィールドワーク 3内容:予想を大幅に超える参加で、会場は熱気に包まれた。各講師による具体的な取組みや、イノシシの生態と対策の話の後、会場から沢山の、質問があった。(詳細後日)
   いかに、里山に於いてイノシシ害が多いか、困っているかを実感した。しかし、会場の雰囲気から、その原因となる放棄田畑、放置された杉林の管理などについては
   提議しないままで終わったのは、残念であった。



フィールドワーク 4
yabegawa * フィールドワーク・報告書 * 16:45 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

1、矢部川源流のむらの祭りと食を楽しもう! 第一回フイールドワーク in 矢部村 

JUGEMテーマ:矢部川流域


とき:2008年11月15日(土):10時〜11時半/11時半〜16時

ところ:矢部村・世界子ども愛樹祭記念館、八女津姫神社〜矢部村源流公園・祭り会場

目的;フイールドワークの中から人(やべがわび)とモノの情報収集を行い、楽校・地元講座に発展させ、矢部川流域の景観資源を未来に残すことを目的とする。

担当:1,史跡案内:椎窓猛さん、2,祭り案内:若杉哲太郎さん

参加者:スタッフ含め21名
  (スタッフ;松富士将和、別府正俊、松富士洋子、江頭美紀(県都市計画課))
 平野幸二、工藤徹、矢加部茂晴、佐藤正利、荻野安子、堤啓子、谷川ほか2名、
木附(矢部川をつなぐ会)、尾辻信宣(蠹垰團廛薀鷆綵)俳句の会4名

フィールドワーク 1内容:椎窓猛さんの案内で史跡・文化財めぐり:世界子ども愛樹祭記念館、八女津姫神社
   若杉哲太郎さんの案内で、祭り:飯干太鼓・浮立・郷土芸能「石づき」鑑賞。地産物産展を見た後、地産地消のだご汁、おにぎりなどを頂く。
   その後、祭り・食事会場内にてワーキング実施。「矢部村はすごい。来年も是非来たい。」などの感想が寄せられた。

フィールドワーク 2


yabegawa * フィールドワーク・報告書 * 16:23 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark
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